薄桜鬼 雪華録 ちーさま編感想 ほか

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「副長の憂い顔、俺が力になれれば」
「斎藤、心配かけてすまない」


我が家にPS3は、ありません。
3DSも、ありません。
副長への愛ですね。


さて、雪華録のちーさま編、見ました。
感想、副長が足りない・・・<副長スキーには、ものすごく物足りません。

見所は、やはり、千姫とちーさまのかみ合わないやり取りでしょうか。
角屋で、千鶴に迫ったら、千姫に女心がわかっていないと説教を食らいます。
聞いているようで、聞いていないちーさま。

あとは、薫(千鶴に扮している)と不知火が、実は暗躍?盗み聞きしていました、というシーン。
鬼らしく、身軽に枝から枝へ。<猿なみ

ちーさまとしては、千鶴と一緒にいられた時間が長かったから、それでよし、な話です。


さて、大阪で大同生命でしたっけ、そこで7月中旬から近藤さんの借用書が公開されるそうです。
保管していた古文書の中から見つかったとか。
探せば、きっと新選組関連のものが、大阪にも眠っているはず。
だって、新選組のテリトリーに大阪も含まれていたのですから。
芹沢さんのせいか、武士は嫌われておりますけどね・・・。

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