薄桜鬼ドラマCD 新選組鬼譚 感想

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「風間は風間な、内容だったな」
「御意(あのときはどうしようかと思ったが・・・)」


鬼の血が薄く、自覚のない男が新選組に入隊希望をするところが発端。
しかも、この男の出自が西国だったので、ちーさまに連絡が来た。
どうするか、の結論までに、いろいろとありまして、結局、男は故郷へ帰りました。
な、内容です。

いろいろあったのが、シリアスなのにおかしい。
天霧のせいなんでしょうか?
不知火も元気です。

鬼に振り回される新選組幹部?
久しぶりに楽しい、でも切なさのテイストが香るドラマCDでした。

聞いていない方は、ぜひ。

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